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2013.06.06
創建100年を迎えた横浜赤レンガ倉庫1号館の壁面をキャンバスに、「デジタル掛け軸」と称して世界的なデジタルアーティストの長谷川章氏がディジタル・アート画像を投影する催しを行っています。これを見るためJRの桜木町駅から、夕刻のみなとみらいを赤レンガ倉庫まで歩き、ディジタル・アートを楽しんできました。 みなとみらいは、昼間も夕暮れ時も暗くなってからも絵になります。
画像の投影は夜の7時から開始されましたが、まだ明るくて最初はうっすらと移るのみでした。 徐々に暗さを増して行き、画像も鮮明に見えてきました。
Posted at 09:52 | Category: 散策 | No Comments
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